建設業許可申請を行政書士が代行|名古屋市・愛知県全域【99,000円~】

愛知県全域対応 相談・見積無料 個人事業・法人対応

名古屋市・愛知県の事業者様へ建設業許可申請を行政書士が代行

「今の経験・資格で許可を取れる?」からご相談ください。 工事内容やこれまでの経験を伺い、確認すべき要件・準備する資料・費用をご案内します。

相談・見積無料|行政書士が対応 052-887-4165 電話受付:平日9:00~18:00

このような状況なら、まずはご相談ください

元請から建設業許可を取るよう求められた
受注の幅を広げるために許可を取得したい
今の経験・資格で申請できるか分からない
昔の契約書・請求書が十分に残っていない
更新期限が近い、または届出漏れがある
できるだけ早く申請準備を始めたい
SUPPORT

要件確認から申請までまとめてお任せください

何から始めるかを整理し、書類作成・申請・補正対応まで進めます。

取れるかを確認

経営経験・資格・資金を確認し、申請に必要な条件を整理します。

必要な資料を整理

契約書・請求書などを確認し、準備する書類と取得方法をご案内します。

申請まで代行

申請書類を作成し、愛知県への申請と補正・追加資料への対応を行います。

許可取得後も継続対応。事業年度終了届・更新・変更届もご相談いただけます。

RESULTS

建設業許可・届出のサポート事例

新規許可の取得から取得後の届出まで、実際に対応した事例の一部をご紹介します。

法人・新規許可

塗装工事業

許可取得
新規許可取得取得後の届出

新規許可申請に加え、取得後の事業年度終了届(決算変更届)まで継続して対応しました。

法人・新規許可

電気工事業

許可取得
申請前の要件確認新規許可取得

資格・経験などの要件確認から申請まで、電気工事業の新規許可取得を支援しました。

VOICE

お客様からいただいたご感想

坂下行政書士事務所へお寄せいただいた、直筆アンケートの一部をご紹介します。

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PRICE

建設業許可申請・届出の料金

申請内容を確認し、着手前に正式なお見積もりをご案内します。

新規申請(知事許可)

99,000円〜税込

要件確認から書類作成・申請・補正対応まで。

更新申請

88,000円〜税込

届出状況を確認して更新申請。

業種追加

88,000円〜税込

追加業種の要件を確認して申請。

事業年度終了届(決算変更届)44,000円〜
各種変更届33,000円〜

新規申請の総額目安:189,000円〜+実費報酬99,000円〜(税込)+法定費用90,000円。
更新・業種追加の法定費用は各50,000円です。

相談・見積無料

今の経験・資格で取れる?まずはご相談ください

書類が揃っていなくても大丈夫です。工事内容・経験・資格を、分かる範囲でお知らせください。

FLOW

ご相談から建設業許可申請までの流れ

対応内容と見積もりをご確認いただいてから、正式なご依頼となります。

01

まずは無料相談

工事内容・経験・資格・希望時期を、分かる範囲でお知らせください。

02

要件確認・お見積もり

申請条件と資料を確認し、対応内容・正式な費用をご案内します。

03

ご依頼・書類作成

正式なご依頼後、必要資料を揃え、行政書士が申請書類を作成します。

04

申請・補正対応

愛知県への申請と補正に対応し、許可後に必要な届出もご案内します。

お急ぎの場合は、希望時期を最初にお知らせください。
FAQ

建設業許可についてよくあるご質問

Q書類が揃っていなくても相談できますか?
はい。工事内容や経験・資格を、分かる範囲でお知らせください。初回相談で確認すべき要件と準備する資料をご案内し、申請できるかの正式な判断は必要資料を確認したうえで行います。
Q無料相談をしたら依頼しなければいけませんか?
いいえ。相談・見積もりは無料です。対応内容と正式な費用をご確認いただき、ご納得いただいてからご依頼をご検討ください。
Q軽微な工事だけなら建設業許可は不要ですか?
建築一式工事では、1件の請負代金が税込1,500万円未満の工事、または延べ面積150㎡未満の木造住宅工事、それ以外の建設工事では1件の請負代金が税込500万円未満の工事のみを請け負う場合、原則として許可は不要です。材料費の扱いや契約の分割なども判断に関係するため、個別の工事内容を確認することが大切です。
Q営業所技術者等に資格がなくても申請できますか?
申請する業種によっては、国家資格がなくても学歴や実務経験により要件を満たす場合があります。必要な経験年数や証明資料は業種・経歴によって異なるため、個別確認が必要です。
Q古い契約書や請求書が十分に残っていません。
使用できる証明資料は申請内容や経歴によって異なります。現在残っている許可申請書副本、契約書、注文書、請求書、確定申告書などを確認し、どのような立証が可能かを整理します。
Q事業年度終了届を出していなくても更新できますか?
更新前に、未提出となっている事業年度終了届を提出する必要があります。更新期限が近い場合は、過年度分の届出と更新申請の準備を早めに進める必要があります。
相談・見積無料

「うちでも取れる?」まずはご相談ください

新規取得・更新・業種追加に対応。現在の状況を伺い、必要な準備と費用をご案内します。

CONTACT FORM

建設業許可の無料相談フォーム

分かる範囲でご入力ください。書類の準備は、ご相談後にご案内します。
















    ご入力いただいた個人情報は、ご相談・ご依頼への対応その他法令等に基づく正規の手続に必要な範囲で取り扱います。
    OFFICE

    事務所概要

    名古屋市を拠点に、愛知県全域の建設業許可申請・届出に対応しています。

    事務所名
    坂下行政書士事務所
    行政書士
    坂下 慶門
    所在地
    〒461-0014 愛知県名古屋市東区橦木町1丁目30番地502号
    電話番号
    052-887-4165
    電話受付
    平日9:00~18:00
    相談方法
    LINE・お問い合わせフォーム・電話・オンライン
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